コロリー

2017年05月27日

VIO 自己処理 やり方

VIOの自己処理のやり方についてです。

自己処理の場合、けっこう頻繁にする必要がありますが、人に見られなくていいというのが大きなメリットですね。
やり方について書いてあるサイトも多いので、できれば自己処理で済ませたい、という人が多いんじゃないでしょうか。

やり方としては、まず形を決めます。
多くの人は小さめの逆三角形にしますが、卵型や長方形、ハート形もかわいいですね。

自己処理の場合、特に最初に決めた形からズレてくることが多いので、水性ペンなどで形を書き込んでおくといいです。
後は、はさみやシェーバーなどを使って、決めた形に整えていくだけです。

慣れたら簡単かもしれませんが、それまでは鏡の当て方やシェーバーの角度など、難しく感じるかと思います。
でも、きれいにできたら、蒸れることも少なくなって、水着や下着からはみ出ることもなくなるので、すっきりできます。
タグ:水着 下着
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posted by ヘア子 at 20:21| VIO 自己処理

2017年05月26日

VIO 黒ずみ 脱毛

VIOの黒ずみは、脱毛できれいになるんです。



理由は、毛根(肌に埋もれている、毛の根っこの部分)を処理できるから。

毛根は肌に埋もれていても、はっきりとその色を見せています。
毛を剃ったときに青黒い感じになるので、はっきり分かると思います。

しっかりとした毛が生えていなくても、(産毛ぐらいでも)毛根は存在しているので、毛が生えていないように見えるところでも、黒ずみの原因の一つになっています。
うっすらと影がある、という感じです。

特に医療脱毛すると、毛根まで処理できるので、毛穴の中まできれいになって、肌本来の色になります。



特に黒ずみ対策をしようと思ったわけではなく、脱毛したら結果的に肌がワントーン明るくなっていた、という口コミは、よくあります。

これで黒ずみがきれいにならなかったら、それは肌そのもののメラニンが原因ってことなので、メラニンの生成を抑えて、ターンオーバーできれいになるのを待つ、という対策になります。

下着などでの摩擦も、肌への刺激になってメラニンを生成してしまいます。
肌を保護して、そういう刺激を防ぐクリームもあります。

posted by ヘア子 at 21:46| VIO 黒ずみ

2017年05月23日

VIO 脱毛 医療

VIOの医療脱毛は、すごく痛いです。

脇や腕、脚など比較的、肌が強いところでも、医療脱毛になると痛みに耐えられない人がいます。
ましてや、デリケートゾーンにレーザーを当てるなんて、腕や脚などで耐えられなかった人は難しいのではないでしょうか。

まずは、医療用のレーザーを体の他の部分に当ててみて、できそうならデリケートゾーンも考えていく、という順番にした方がいいです。
痛みに耐えられなくて、途中でやめてしまうと、お金がもったいないだけでなく、中途半端な形になってしまう恐れもあります。

ただ、痛みに耐えられそうなところからする、といっても部分ごとに進めていくと、最終的にかなり費用がかかります。
一昔前より安くなったとはいえ、フラッシュ式より高いのは変わりません。
部分ごとに契約するより、最初から全身セットにした方が安く済みます。

全身とセットでやってくれるところとして、関東ならここが有名です。


東京+大阪の方は、こちら。
posted by ヘア子 at 19:53| VIO 脱毛
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