コロリー

2017年05月23日

VIO 脱毛 医療

VIOの医療脱毛は、すごく痛いです。

脇や腕、脚など比較的、肌が強いところでも、医療脱毛になると痛みに耐えられない人がいます。
ましてや、デリケートゾーンにレーザーを当てるなんて、腕や脚などで耐えられなかった人は難しいのではないでしょうか。

まずは、医療用のレーザーを体の他の部分に当ててみて、できそうならデリケートゾーンも考えていく、という順番にした方がいいです。
痛みに耐えられなくて、途中でやめてしまうと、お金がもったいないだけでなく、中途半端な形になってしまう恐れもあります。

ただ、痛みに耐えられそうなところからする、といっても部分ごとに進めていくと、最終的にかなり費用がかかります。
一昔前より安くなったとはいえ、フラッシュ式より高いのは変わりません。
部分ごとに契約するより、最初から全身セットにした方が安く済みます。

全身とセットでやってくれるところとして、関東ならここが有名です。


東京+大阪の方は、こちら。
【VIO 脱毛の最新記事】
posted by ヘア子 at 19:53| VIO 脱毛

2017年05月21日

VIO 脱毛 後悔

VIO脱毛をして後悔することとして、痛みが強すぎるということがあるそうです。

デリケートゾーンというのは、正にその通りで、この部分一帯が敏感な場所なので、体の他の部分と同じように考えていると、想像していたよりも痛い、ということになりかねません。
特に医療脱毛の場合、レーザーが強いので、痛みにもなりやすいです。

脚や腕と違って範囲が狭いから、ちょっと高くてもレーザーで一生分の苦労を終わらせてしまおう、と安易に申し込んでしまうと、後で後悔することになってしまいます。

最初は、サロンのフラッシュ式がいいです。
これで痛みに耐えられないようなら、医療脱毛は無理なのでやめておいた方がいいです。

それ以外に、後悔することとしては、思った通りのデザインにならなかったとか、思い通りにできたけど彼氏にはイマイチだった、とかがあるそうです。
やっぱり後で後悔しないように、少しずつ変えていくのがいいですね。
posted by ヘア子 at 10:59| VIO 脱毛

2017年05月18日

VIO 処理

VIOの処理は、自分でやるのは大変です。

鏡を使っても見えづらいので、うまくできたつもりでも、後から見るとそうでもなかったり・・・
デリケートな部分なので、丁寧に手入れしないと、自己処理が黒ずみの原因にもなりかねません。

自宅で脱毛する場合はまず剃ってみて、鏡で見るだけでなく、デジカメで角度を変えながら撮って、後で見返してから決める、というのが大事です。
鏡で見ると、だいたい同じような距離でしか見えませんが、デジカメは置く場所や距離を変えて撮影できるので、客観的に見ることができます。

デジカメを持ってない人は、スマホで代用しようとするかもしれませんが、それは情報が漏れる可能性があるのでやめた方がいいです。
得意な人からすると、ネットにつながる割にセキュリティの甘い、スマホから情報を抜き取るのは意外と簡単なんだそうです。

ちょっと話がそれましたが、要するに、自己処理は安い代わりに手間暇がかかる、ということです。
時間のあるときに、少しずつ進めていくのには、いいかもしれません。
posted by ヘア子 at 23:26| VIO 処理
VIO」の先頭へ